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■機能説明
- この掲示板(HiBBS2)には以下の特徴があります。
- スキンファイルによりデザイン自由な掲示板が作れます。
- 記事に対して返信メッセージを付ける事ができます。
- 指定された記事数以上の投稿があった場合、過去ログを生成することができます。
- 現在ログ、過去ログに対してキーワードによる検索ができます。
- 投稿があった場合、管理人へ投稿内容のメールを送信することができます。
- ログのバックアップを自動で取ることができます。
- 管理人はすべての記事を削除することができます。
- タグが使用可能です。
- アクセス拒否機能
- 掲示板にアクセスしたユーザのログを取得&閲覧可能
- 携帯電話対応
- スキンファイル変更がWeb上でできます。(スキンのランダム表示も可能)
- 管理画面ではデータ削除/各種環境設定/アクセスログ参照/バックアップ/セキュリティ設定が行えます。
- 記事を編集することができます。※Version 1.05より追加
- 迷惑対策として日本語を含まない投稿やURLを3個以上含む投稿を禁止することができます。※Version 1.10より追加
■利用規約
■動作サンプル
■ダウンロード
■設置方法
- 設置ディレクトリをhibbs2として、以下に設置例を示します。[ ]内はパーミッションです。
【ディレクトリ構成&ファイル構成の例】
<hibbs2> ・・・設置ディレクトリ
├ hibbs2.cgi [755]
├ config.cgi [666]
├ hilib.pl [666]
├ jcode.pl [666]
├ <bkup> [755or777] ※自動で作成されます
├ <data> [755or777] ※自動で作成されます
├ <img> [755] ※スキンで画像使用している場合のみ必要
│ └ 画像ファイル [644]
└ <skin> [755]
├ main.html [644]
├ res.html [644]
├ search.html [644]
├ howtouse.html [644]
├ err.html [644]
├ master.html [644]
├ kmain.html [644]
├ kres.html [644]
├ kerr.html [644]
└ kview.html [644]
- hibbs2.cgiをWordpad等のテキストエディタで開いて以下の個所を変更してください。
- #!/usr/bin/perl
- プロバイダにより指定されているPerlへのパスを記述してください。
- 他には#!/usr/local/bin/perlが一般的なようです。
- わからない場合はプロバイダ等へ問い合わせてください。
- config.cgiをWordpad等のテキストエディタで開いて以下の個所を変更してください。
- $script = "hibbs2.cgi";
- メインスクリプトのファイル名を指定してください。
- $password = "1234";
- 管理画面への入室パスワードを半角英数で指定してください。
- (管理画面で設定可能)
- $home = "../index.html";
- ホームへの戻り先URLを指定してください。
- (管理画面で設定可能)
- $datadir = "./data";
- ログデータ格納ディレクトリ名を指定してください。
- $bkupdir = "./bkup";
- バックアップデータ格納ディレクトリ名を指定してください。
- このディレクトリ名を変更した場合は必ずディレクトリも作成しておいてください。
- $dataf = "$datadir/hibbs2.dat";
- 記事データファイル名を指定してください。
- $olddataf = "$datadir/hibbs2_old.dat";
- 過去ログデータファイル名を指定してください。
- $bk_logf = "bkup.log";
- バックアップの際に記録するログファイル名を指定してください。
- $acntf = "$datadir/acount.dat";
- アクセスカウンタデータを格納するファイル名を指定してください。
- ※Version 1.07より追加
$cntf = "$datadir/count.dat";
記事数カウンタデータを格納するファイル名を指定してください。
- ※Version 1.08より削除
- $conff = "$datadir/config.dat";
- 環境設定データを保存するファイル名を指定してください。
- $usrinf_log = "$datadir/usrinf.dat";
- アクセスしたユーザ情報を保存するファイル名を指定してください。
- $sedaif = "sedaiinf.dat";
- バックアップ世代情報を保存するファイル名を指定してください。
- $homeimg = "";
- ホームページをリンクさせる画像へのURLを指定してください。
- 指定しない場合は""で結構です。(デフォルト:「HOME」)
- (管理画面で設定可能)
- $mailimg = "";
- メールアドレスをリンクさせる画像へのURLを指定してください。
- 指定しない場合は""で結構です。(デフォルト:「MAIL」)
- (管理画面で設定可能)
- $resimg = "";
- 返信をリンクさせる画像へのURLを指定してください。
- 指定しない場合は""で結構です。(デフォルト:「返信」)
- (管理画面で設定可能)
- $mbimg = "img/mobile.gif";
- 携帯電話画像に使用する画像を指定してください。
- 指定しない場合は""で結構です。(デフォルト:「MOBILE」)
- (管理画面で設定可能)
- ※Version 1.05より追加
- $pcimg = "img/pc.gif";
- パソコン画像に使用する画像を指定してください。
- 指定しない場合は""で結構です。(デフォルト:「PC」)
- (管理画面で設定可能)
- ※Version 1.05より追加
- $bbsurl = "http://www.e-hws.net/hibbs/";
- この掲示板を設置するURLを指定してください。
- URLの最後には必ずスラッシュ("/")を付けてください。
- メール送信機能または掲示板URL携帯送信機能を使用しない場合をは設定しなくて結構です。
- $bbs_title = "HiBBS Title";
- この掲示板のタイトルを指定してください。
- (管理画面で設定可能)
- ※Version 1.07より追加
- @skindir_list = ("./skin","./skin02","./skin03");
- スキンファイル格納ディレクトリ名を指定してください。
- 複数指定する場合はカンマで区切って指定してください。
- デフォルトは最初に記述してあるディレクトリのスキンです。
- (管理画面で表示スキン選択のみ設定可能)
- $main_skin = "main.html";
- メイン画面スキンファイル名を指定してください。
- $res_skin = "res.html";
- レス画面スキンファイル名を指定してください。
- $err_skin = "err.html";
- エラー画面スキンファイル名を指定してください。
- $how_skin = "howtouse.html";
- 使用方法画面スキンファイル名を指定してください。
- $search_skin = "search.html";
- 検索結果画面スキンファイル名を指定してください。
- $mail_skin = "mail.txt";
- メール送信内容スキンファイル名を指定してください。
- $edit_skin = "edit.html";
- 編集画面スキンファイル名を指定してください。
- ※Version 1.05より追加
- $kmain_skin = "kmain.html";
- 携帯用メイン画面スキンファイル名を指定してください。
- $kres_skin = "kres.html";
- 携帯用レス画面スキンファイル名を指定してください。
- $kerr_skin = "kerr.html";
- 携帯用エラー画面スキンファイル名を指定してください。
- $kview_skin = "kview.html";
- 携帯用記事閲覧画面スキンファイル名を指定してください。
- $kedit_skin = "kedit.html";
- 携帯用編集画面スキンファイル名を指定してください。
- ※Version 1.05より追加
- $method = "POST";
- リクエストメソッドを指定してください。
- GETの場合、長いメッセージが投稿できなくなります。
- $datamax = 200;
- 記事データの保持件数を指定してください。
- この値を超える記事数が投稿された場合は過去ログデータファイルへと古い記事順に移動されます。
- 無限に保持する場合は0を指定してください。
- (管理画面で設定可能)
- $olddatamax = 1000;
- 過去ログデータの保持件数を指定してください。
- この値を超える記事数が投稿された場合は古い記事順に削除されます。
- 無限に保持する場合は0を指定してください。
- 上記の$datamaxを0にした場合は無効となります。
- (管理画面で設定可能)
- $pagemsg = 20;
- 1ページに表示させる記事数を指定してください。
- (管理画面で設定可能)
- $sleepmax = 20;
- 書き込みロック中にリトライさせる回数を指定してください。
- 1秒間隔で$sleepmax回数分リトライすることになります。
- $thread = 1;
- レスを付けたときにその記事を先頭に移動させるか指定してください。
- 0=移動させない、1=移動する
- (管理画面で設定可能)
- $autolink = 1;
- メッセージにURLが含まれる場合、URLを自動リンクさせるか指定してください。
- 0=自動リンクしない、1=自動リンクする
- (管理画面で設定可能)
- $tag = 1;
- 記事内のタグを有効にするか指定してください。
- 0=タグ無効、1=タグ有効
- (管理画面で設定可能)
- $namechk = 1;
- 名前入力欄の未入力チェックを行うか指定してください。
- 未入力の場合はエラーとなり、書き込みできません。
- 「チェックしない」で未入力で書き込みを行うと、名前欄には(no name)と表示されます。
- 0=チェックしない、1=チェックする
- (管理画面で設定可能)
- $mailchk = 0;
- メール入力欄の未入力チェックを行うか指定してください。
- 未入力の場合はエラーとなり、書き込みできません。
- 0=チェックしない、1=チェックする
- (管理画面で設定可能)
- $urlchk = 0;
- URL入力欄の未入力チェックを行うか指定してください。
- 未入力の場合はエラーとなり、書き込みできません。
- 0=チェックしない、1=チェックする
- (管理画面で設定可能)
- $titlechk = 1;
- タイトル入力欄の未入力チェックを行うか指定してください。
- 未入力の場合はエラーとなり、書き込みできません。
- 「チェックしない」で未入力で書き込みを行うと、タイトル欄には(no subject)と表示されます。
- 0=チェックしない、1=チェックする
- (管理画面で設定可能)
- $msgchk = 1;
- メッセージ入力欄の未入力チェックを行うか指定してください。
- 未入力の場合はエラーとなり、書き込みできません。
- 「チェックしない」で未入力で書き込みを行うと、メッセージ欄には(no message)と表示されます。
- 0=チェックしない、1=チェックする
- (管理画面で設定可能)
- $passchk = 0;
- 削除用パスワード入力欄の未入力チェックを行うか指定してください。
- 未入力の場合はエラーとなり、書き込みできません。
- 0=チェックしない、1=チェックする
- (管理画面で設定可能)
- $ipdisp = 0;
- 記事に投稿者のIP情報を表示するか指定してください。
- 0=表示しない、1=コメント表示する、2=表示する
- (管理画面で設定可能)
- $bkupflg = 0;
- ログデータのバックアップを取るかどうか指定してください。
- 0=バックアップを取らない、1=バックアップを取る
- (管理画面で設定可能)
- $bkuptmg = 1;
- バックアップを取る周期を指定してください。
- 日数で指定してください。(1の場合、毎日バックアップを取ります)
- 日付が変わって最初のアクセスがあった場合にバックアップを取ります。
- アクセスがない場合はバックアップは取りませんのでご注意ください。
- (管理画面で設定可能)
- $bklogmax = 100;
- バックアップログを記録する行数を指定してください。
- $bkdatmax = 5;
- バックアップを取る世代数を指定してください。
- この世代数を超えた場合は古い世代から削除されます。
- $cntflg = 1;
- アクセスカウンタを表示させるか指定してください。
- 0=表示しない、1=表示する
- (管理画面で設定可能)
- $cntlen = 6;
- アクセスカウンタの表示桁数を指定してください。
- この桁数を超えるアクセスがあった場合は自動で桁が増えます。
- (管理画面で設定可能)
- $sendflg = 0;
- プロバイダがsendmailが使える環境である場合、投稿があったときに管理人へ投稿内容のメールを送信することができます。
- 0=メール送信しない、1=メール送信する
- (管理画面で設定可能)
- $sendpath = "/usr/sbin/sendmail";
- sendmailへのパスを指定してください。
- わからない場合はプロバイダ等へ問い合わせてください。
- $masmail = 'master@xxxx.com';
- 管理人のメールアドレスを指定してください。
- (管理画面で設定可能)
- $mail_subject = "[HiBBS2]掲示板書き込みのお知らせ";
- メールタイトルを指定してください。
- (管理画面で設定可能)
- $chk_refer = 0;
- 指定したURLからのリンク以外のアクセスの場合はエラーとなり、アクセスを拒否できます。
- 0=チェック無効、1=チェック有効
- (管理画面で設定可能)
- $link_url = "http://www.xxx.com/index.html";
- 当CGIをリンクしているURLを指定してください。
- $chk_refer=ON時有効となります。
- 2箇所以上のリンクがある場合は、$chk_referを無効にしてください。
- (管理画面で設定可能)
- $secury1 = 0;
- プロキシ経由からのアクセスを拒否するかどうか指定してください。
- 0=拒否しない、1=拒否する
- (管理画面で設定可能)
- $secury2 = 0;
- 発言文字数のチェックを行うかどうか指定してください。
- 0=チェックしない、1=チェックする
- (管理画面で設定可能)
- $maxnamelen = 15;
- 名前欄に入力可能な文字数を指定してください。(全角文字数で指定)
- 上記の$secury2=ONの場合のみ有効。
- (管理画面で設定可能)
- $maxtitlelen = 30;
- タイトル欄に入力可能な文字数を指定してください。(全角文字数で指定)
- 上記の$secury2=ONの場合のみ有効。
- (管理画面で設定可能)
- $maxlen = 200;
- メッセージ欄に入力可能な文字数を指定してください。(全角文字数で指定)
- 上記の$secury2=ONの場合のみ有効。
- (管理画面で設定可能)
- $secury3 = 0;
- 発言禁止用語のチェックをするかどうか指定してください。
- 0=チェックしない、1=チェックする
- (管理画面で設定可能)
- @taboo = ("セックス","sex",・・・);
- 発言を禁止する用語を指定してください。
- 複数指定する場合はカンマで区切ってください。※カンマの位置、有無に注意!
- (管理画面で設定可能)
- $secury4 = 0;
- 特定ホストからのアクセスを拒否するかどうか指定してください。
- 0=拒否しない、1=拒否する
- (管理画面で設定可能)
- @denyhost = ('xxx.xxx.xxx','yyy.yyy.*',・・・);
- アクセス拒否するホストを指定してください。
- 複数指定する場合はカンマで区切ってください。※カンマの位置、有無に注意!
- *を使って複数指定できます。
- 上記の$secury4=ONの場合のみ有効。
- (管理画面で設定可能)
- $secury5 = 0;
- 特定IPアドレスからのアクセスを拒否するかどうか指定してください。
- 0=拒否しない、1=拒否する
- (管理画面で設定可能)
- @denyip = ('xxx.xxx.xxx.xxx','yyy.yyy.yyy.*',・・・);
- アクセス拒否するIPアドレスを指定してください。
- 複数指定する場合はカンマで区切ってください。※カンマの位置、有無に注意!
- *を使って複数指定できます。
- 上記の$secury5=ONの場合のみ有効。
- (管理画面で設定可能)
- $limit_alpha = 0;
- コメント内に日本語を含まない場合、投稿を禁止することができます。
- 0=投稿可、1=投稿禁止
- (管理画面で設定可能)
- ※Version 1.10より追加
- $limit_url = 0;
- コメント内にURLが3個以上ある場合、投稿を禁止することができます。
- 0=投稿可、1=投稿禁止
- (管理画面で設定可能)
- ※Version 1.10より追加
- 以上の変更が終わりましたら、サーバへディレクトリ構成も同じになるようにFTP転送してください。画像ファイルはバイナリモード、それ以外はアスキーモードで転送してください。
- FTP転送が終わりましたら、上記に記述してありますパーミッションに変更してください。
- あとはhibbs2.cgiへアクセスして、画面が表示されれば設置完了です。
■掲示板使用方法
- 掲示板使用方法はスクリプト実行時にあります「使用方法」を参照ください。
■管理画面使用方法
- 【管理画面入室方法】
- メイン画面の下部にあります管理パスワード入力欄に管理パスワードを入力して、「管理画面」ボタンをクリックする。
- hibbs2.cgi?mode=masterにアクセスして、管理パスワードを入力する。
- hibbs2.cgi?mode=master&maspass=管理パスワードにアクセスすると直接管理画面へ入室できます。
- 【データ削除】
- データ削除ボタンをクリックすると記事データ一覧が表示されます。
- 削除したい記事を適宜削除ボタンで削除してください。
- 完全削除をチェックして削除するとデータから完全に削除されます。
- 親記事(レス番号がゼロ)を完全削除すると子記事(レス記事)も全て削除されます。
- 【環境設定】
- 環境設定ボタンをクリックすると環境設定の画面が表示されます。
- ここでは各種環境の設定が行えます。
- 入力欄を空白にして設定を行うとデフォルトになります。
- 全てデフォルトに戻したい場合は、「全てデフォルトに戻す」ボタンをクリックしてください。
- スキンファイルの変更はこの画面でしかできません。
- スキンファイルのアップロード機能はありません。(各自でスキンファイルをアップ後、config.cgiにスキン設定を追加してください)
- スキン表示をランダムにするとアクセスのたびにランダムにスキン表示されます。(返信画面や記事投稿後でもスキンが変わったりします)
- 【セキュリティ設定】
- セキュリティ設定ボタンをクリックするとセキュリティ設定の画面が表示されます。
- ここでは掲示板荒らし対策の設定が行えます。
- 入力欄を空白にして設定を行うとデフォルトになります。
- 全てデフォルトに戻したい場合は、「全てデフォルトに戻す」ボタンをクリックしてください。
- 【アクセスログ】
- 掲示板にアクセスしたユーザ情報を表示します。
- 荒らし対策などに活用してください。
- 【バックアップ】
- 現在のデータのバックアップをとったり、過去のバックアップデータから復元することができます。
- 過去のバックアップデータから復元すると現在のデータが上書きされてしまいますのでご注意ください。
■更新履歴
| -Date- |
-Version- |
-Comment- |
| 2006.07.11 |
1.10 |
投稿制限チェック機能追加 |
| 2005.10.31 |
1.09 |
URL送信時の送信元アドレス変更 |
| 2005.07.20 |
1.08 |
記事番号が1になってしまう不具合修正 |
| 2005.05.16 |
1.07 |
携帯で記事編集/削除後の画面を表示するように修正 |
| カウンタファイルを別ファイルにした |
| 2004.05.10 |
1.06 |
IMGタグとAタグが入っている場合は自動リンクしないように修正 |
| 2004.04.23 |
1.05 |
デフォルトの管理パスワードでも認証可能にした |
| 記事編集機能追加 |
| 記事投稿者の機種(携帯/PC)を表示できるようにした |
| 2004.04.19 |
1.04 |
IP表示を完全非表示できるように変更 |
| 管理画面入室方法を改良 |
| 2004.03.15 |
1.03 |
メイン/レス画面でCookie取得タイミングを変更 |
| コンフィグからデータ区切りIDを削除 |
| 2004.03.10 |
1.02 |
管理画面データ削除画面で複数ページ時のバグ修正 |
| 2004.03.01 |
1.01 |
管理画面で記事が削除できないのを修正 |
| E-Mail正規表現チェックを改良 |
| 2004.02.27 |
1.00 |
正式版提供 |
| 2004.02.25 |
1.00β2 |
携帯で書き込み時に「書き込み完了」画面を表示 |
| 2004.02.24 |
1.00β |
β版提供 |
| 2004.02.13 |
0.00 |
新規作成 |
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